| 2009年10月17日(土) |
| 24kゴールド |
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・今、銀座の田中貴金属で「GOLD WEEK」というイベントが開かれている。これとは直接関係ないが24kのニブがある。素材を作ったのは田中貴金属。加工硬化のしにくい純金を鋳物段階から極めた材料で作られている。ペン先に仕上げたのは師匠の久保さん。これで「Kubo」を作る。残念ながらうちに割り当てられたのは1本だけ。
。今日はペリカンから2点・ |
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| 2009年10月16日(金) |
| アストリア#1 2009のペン芯 |
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・アストリア #1 2009のペン芯をまだ一度もアップしなかったのでご紹介します。初期のモンブランL139のペン芯をベースに特注で製作されたもの。インクフローも非常に良い。店舗用サンプルの写真も追加したのでご参照ください。image11-20です。
。今日はモンブランとペリカンから各1点・ |
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| 2009年10月15日(木) |
| デュオフォールド |
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・左はパーカーのデュオフォールドですが、上が1920年代のビッグレッド。下が1987年頃のセンチニアル。中央はドイツの友人が作ったデュフォールドレプリカ。ビックレッドより少し短いがひと回り太い迫力あるボディ。軸素材はオマスが用いたセルロイド。年内にはBOCK製のニブが付く予定。
。今日はそのデュオフォールドから2点・
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| 2009年10月14日(水) |
| 水曜営業 |
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・今日で水曜日営業を始めて5週目ほどになりますが、大分お客様にも来ていただけるようになったようです。しばらく続けてみようと思いますのでどうぞよろしく。
。今日はモンブランからクーゲル付きのものを。
クーゲルはドイツ語で「球」。英語ではボールポイント。 |
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| 2009年10月11日(日) |
| Astoria #1 2009の価格決定 |
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・今日は”#1 2009”のキャップ製作風景です。旋盤にジグをセットし、手製のバイトで微妙な曲線のフォルムを屑り出していく。素材はドイツ製の特注エボナイトでブラックに見えるが非常に濃い茶色。価格は税込で\167,000。年間200個以上は手造りのため作れない。ペンの詳細は店頭にてご覧いただくか、お問い合わせください。今後専用ページをUPする予定です。今日はシェーファーから。 |
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